【那覇出張】旭橋駅3分「ホテルリソルトリニティ那覇」が、仕事にも休息にも“正解”

ホテル

沖縄にも冬はくる

こんにちは、だからです。

1月下旬の那覇は、、寒い!
もちろん関西に比べると気温は高いですが沖縄基準だとめっちゃ寒い。
気温は日中で16度くらいでジャケットは必須、朝晩はダウンでもいいくらいの気温です。


今回は1月下旬に宿泊した「ホテルリソルトリニティ那覇」のレポートです。
出張族にとって、宿選びは疲れを癒すだけでなく仕事のパフォーマンスにも影響するくらい重要なポイントですよね。
今回宿泊した「ホテルリソルトリニティ那覇」は出張の疲れを癒やしてくれる快適なホテルです。
那覇のお気に入りのホテルで出張のときはまずチェックするんですけど最近の物価高の影響か我が社の出張費用だとなかなか出てこないんです(涙
シーズンオフにたまに出てくるのでその時はすかさず予約してます。

場所:ゆいレールの旭橋駅から徒歩3分という好立地
おすすめポイント:最上階にある大浴場

靴を脱いで「くつろぎ」を

部屋に入って最初のポイントは「シューズオフスタイル」であること。
ほとんどのホテルは土足が当たり前ですがこのホテルは玄関で靴を脱ぎ、備え付けのスリッパに履き替えことで「リラックスモード」へ切り替わります。
フローリングの質感も良く、まるで自宅の書斎にいるような感覚になれるのがこのホテルのいいところ。

【オン・オフ】仕事が捗り、疲れが溶ける「理想の自室」

間取りは140cmのベッドと窓際にソファーと冷蔵庫という一般的なつくりですがベッドはNASAが宇宙飛行士のために開発したベッドらしく安眠ができるとのこと、そう言われるとよく眠れたような…笑


冷蔵庫にはお水のサービス、連泊した際も毎日もらえます。

プルメリアの飾りや、沖縄らしい柄の館内用サンダル。
無機質になりがちな出張生活に、こうした彩りがあるのは嬉しいですね。

ホテルWi-Fiは90Mとかなり高速でPCもさくさく動いて快適です!

Screenshot

コンセントはソファの横とベッド横にあるので充電も問題なしです。


テーブルはそれほど大きくないですがパソコン1台なら大丈夫です。
出張の夜はホテルで晩酌派には少し狭いかもしれませんが、その場合はナイトテーブルを持ってきたら広く使えそうです。

大浴場があるのであまり使わないですけどバスタブも大きいので部屋でもゆったりとお風呂に入れます。

【至福】最上階の大浴場

出張族にとって、ビジネスホテルのユニットバスは少し味気ないもの。
私がこのホテルをリピートしたくなる最大の理由は、最上階にある宿泊者専用の大浴場「スカイスパ」です。
脱衣所も大浴場も清潔感があるのでとてもいいです、アメニティに化粧水があるのもうれしいポイント。

※画像はHPから借用

1日働いた後に大きな湯船で思い切り伸ばす瞬間は思わず「だからよ!」と言いたくなるとかならないとか。
宿泊したときは「部屋の風呂でええか…」と思わず、ぜひエレベーターに乗って最上階へ。
快適な大浴場で疲れをリセットしてください。

まとめ

旭橋駅から徒歩3分の好立地:沖縄最大級のバスターミナルも目の前で、翌日の移動がとにかくスムーズ。

「シューズオフスタイル」の解放感:玄関で靴を脱ぐ設計が、仕事モードからリラックスモードへのスイッチになります。

仕事が捗る機能的な客室:高速Wi-Fiでストレスフリーな設計です。

NASA開発素材のベッドで熟睡:低反発素材とポケットコイルを組み合わせたオリジナルベッドが、出張中の睡眠の質をハックしてくれます。

最上階スカイスパでリセット:那覇の空を感じながら広い湯船に浸かれる大浴場は、ユニットバスでは味わえない至福のひとときです。

朝食:沖縄料理ある多種多様なメニューの美味しい食事と共に一日をスタートできます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました